ゴルフ7日間シングルプログラム雑誌で話題の小原大二郎プロによる最短最速ゴルフ上達プログラム5ラウンド以内に100を切れなかったら全額返金!飛距離アップ、スライスやダフリも簡単に修正!
このサイトと出会ったあなたは、今日からゴルフフスイングの悩みに関する考え方が変わることでしょう。
なぜなら、ゴルフ上達に関する多くの常識が間違いであることに気づくからです。実は、綺麗なスイングを作ればボールは曲がらなくなる。
という考え自体がゴルフを複雑にして上達を遅らせるということをご存知でしたか?多くの人がこの事実を知らないためにTV・雑誌、上達器具に振り回され、
無駄な時間やお金を費やしています。
もしこれからのゴルフ人生を、首を傾げながら…ボールが曲がる…飛ばない…
こんな悩みから解放されて、上達を本気で考えているのなら、
5分だけこの手紙を読み進めて下さい。
「アマチュアが上達しない原因」と「5ラウンドで100を切るスコアアップの秘密」を知ることができるでしょう…
では、まずは上達したゴルファーの声をご覧ください。このホームページに訪れた多くの方も上記のように悩まれていました。そして、以下のようなことも試されたかもしれません。 ・レッスンに通う
・スイングの連続写真を見て研究
・雑誌の特集
・DVDで研究
・新ドライバーに買い替えるこのような方法を試したとしても、それで上達したでしょうか?
答えは「NO」だと思います。
もちろん、これらの方法全てが悪いと言っているわけではありません。ですが多くのゴルファーは毎日練習できるわけではありませんし、時間も限られています。
さらに天然芝を使えるのはゴルフ場に行った時だけ。
人工芝と天然芝の違いに戸惑い、スコアは伸びず、
いつまで経ってもスコア100をいったりきたりしてはいませんか?ラウンドごとにスコアが安定しないので
「なんで今回はうまくいったのか」
「なんで今回はうまくいかなかったのか」
その理由がわからなくなってしまいますよね。
そしていつしか、「何をやっていいのかわからない…」と、「挫折」の道をたどる方がほとんどなのです。「では、どうすればいいの・・・?」はじめまして、小原大二郎です。
あなたがスコアアップに興味があるなら、いくつかのメディアで取り上げられたり、
80以上のものゴルフDVD教材の中で支持率No1(infotop調べ)を獲得しているので、
どこかで私を知っていたかも知れませんね。
プロになる前の、駆け出しの頃です。
スコアが伸びないばかりか、練習すればするほどボールが曲がっていく感覚に、
焦りといらだち、そしていっこうに上手くならない自分の才能に、激しい不安を感じていました。
プロになる殆どの人が小学生くらいから(早い人は幼児期)ゴルフを始めるのは当たり前、
ゴルフ場で練習出来るなど恵まれた環境で育った人が多い中で、私がゴルフを始めたのは18歳、
使えるのは近所の練習場のみ。
大きな遅れを取り戻すために、私は誰よりも短い期間で基本をマスターし、
応用テクニック、そして他のライバルたち以上の結果を出さなければならなかったのです。 私は、あなたと同じような練習環境で育ったので、上達に悩むあなたの気持ちが本当によく分かります。
現在、私のレッスンを受けに来る方も、皆さん口を揃えてこう言います。
「ゴルフって難しい…」「なかなか上手くならない…」と、同じように悩まれています。 しかし、私のレッスンを受けた途端、生まれ変わったように晴れ晴れとした顔をされるのです。 次に紹介する男性の動画をご覧ください。
長年、何をやってもスコアはずっと120以上。
ボールは左に右に曲がり、ダフリやシャンクも頻発していました。
しかし、朝からレッスンを行った数時間後のスイングは… 証拠の動画をご覧ください。 なぜ、このように簡単に上達してしまうのか…? この方の他にも、
…そして誰もが口を揃えてこう言います。
これからお話しすることは、たまたま上手くいった方法でも、
斬新で難解なだけの方法でもありません。
実際に何千人もの方に支持され、
そのほとんどの方が効果を実感している方法です。
「なぜここまで支持され、
短期間で多くの方が結果にはっきり表れるほど上達できたのか・・・」
実は、アマチュアがスイングを作っていくうえで
重要な事はたった1つしかありません。
その1つを実践すれば自然と良くなるものです。 情報の発達したいまでも、この事実に気が付いている人は極稀でしょう。
なぜなら、私は他のプロと違い、18歳からゴルフをはじめ、
あなたと同じ練習場で育った変わり種のプロだからです。 「アマチュアゴルファーが最短でゴルフを上達するには何をするべきか?」
その答えを私は知っています。 その秘密は、ほんとうに、ごく簡単なことでした。
詳しくお話ししていきましょう。 もう、難しい理論に振り回され、練習場で無駄にボールを打つ必要もありません。
高価なドライバーも必要ありません。
異なるレッスン内容に頭を悩まされる必要もありません。
短期間でスイングを改善してスコアアップを実現させる為の方法があることを伝えました。
では、「なぜ、あなたが思うように上達できないのか?」
ということについてもお話しておきます。 実は、巷に溢れる方法には、
なかなか上達できない理由があります。その理由とは・・・
雑誌、本、は新しい理論や、トッププロの練習方法など豊富な情報が盛り込まれています。目を引くような記事や見出し、試してみたくなる新しい練習方法…しかし、残念ながら毎週全く違う内容を伝え、表面的な理論に終始しがちです。結果、何が正しい情報なのか分からなくなります。広告スペースを販売して利益を上げることを目的にしている以上、様々な切り口が必要となるためです。つまり目的があなたの上達より広告主、発行部数が第一なのは仕方のないことなのです。そしてこういった情報は『一方通行な情報』であることも付け加えなければなりません。※一方通行というのは、情報を一方的に受け取るのみで完結してしまうということです。あなたがその情報をもとに進めていく中で、必ず疑問や質問がでてくることでしょう。「これでいいのかな・・・?」と、そして間違えた解釈のまま進み、結果、悪循環に陥っていきます。 結論から言うと、
従来言われている練習方法や理論は
とても複雑だということです。
手首はこのタイミングで返せ、膝はこの角度で、頭は動かすな、バックスイングの時はこうしろ…
正直、何が正しいのか…忠実に再現するのは、現実的に考えて不可能でしょう。
ゴルフ理論の進化と複雑化は、まるで携帯電話やTVのように…ますます高度になっています。
加えて、日本人とは骨格も身体のつくりも大きく異なる欧米人のスイングや、プロにしかとても実現できないようなテクニックまで、全て一緒くたんに語られる状況は、さすがにプロである私たちでさえ、現在の日本のゴルフレッスン業界の理論を難しく感じてしまいます。 レッスンはその場でスイングに関する色々な悩みを聞けるため、有効な練習法の一つだと思います。
人それぞれ悩みや質問は違いますので、そういった場はとても貴重ですよね。
しかしその反面、レッスンにはいくつかの問題もあります。
そのひとつが、人によって理論や教え方が違うということです。
例えばブレないようにスイングするには?
という質問に対して
Aプロ=「バックスイング開始から20cm〜30cmはまっすぐに引いてそこからクラブを上げる意識で」
Bプロ=「スイング中は常にスイングプレーンを意識して」
Cプロ=「背骨の軸を意識してスイング中はぶれないように」 このようにひとつの悩みに対して、その答え方は人それぞれ違ってくるのです。
なぜなら理論やイメージが、人それぞれ違うからです。その指導に対してあなたがどのように受け取るか・・・
つまり、あなたとバッチリ相性が合うプロに出会えるか、というと疑問が残ります。
「なんだかこの教え方でやっていても上手くなる気がしない・・・」
もしそう思って途中でやめてしまっても、費やした時間とお金は返ってきませんし、上達から程遠くなることも考えられます。
これらの情報はゴルフの知識は増えますが、上達には遠回りです。
では、いったどんな練習をすればいいの?
本当に短期間でゴルフが上達するようになるの? そう疑問を持たれることでしょう。
・・・正直に告白します。ゴルフは1日20分程度の練習ですぐに上達するようになります。
いきなり、「1日20分で十分」「ゴルフはすぐ上達するようになる」
と言われても信じられないかもしれません。 それもそのはず。
ほとんどのアマチュアゴルファーは、ゴルフがうまくなるには時間と
お金がかかると思っているからです。 しかし・・・
これは私自身もそうでしたし、多くの人にゴルフを教えてきたからこそ
言えることですが、たくさんの時間をかけても、
たくさんのお金を注ぎ込んでもほぼ全ての人が直面します。 このような悩みにぶつかってしまうのです。
だからあえて言います。
ゴルフ上達に必要なことは時間とお金ではありません。 年間100ラウンドもすれば、体がゴルフ場に完全に慣れ、実力も付くかもしれません。
ですが、一般のアマチュアにそんなことは出来ませんし、
そんなことをしなくてもゴルフは上達できるのです。 さらに、色々なゴルフ理論に手を出しては、また別の理論に手を出す・・・
あなただけは、そんなロジック・コレクター(理論を追いかけるゴルファー)
にはならないで下さい。
もう、理論を追いかけまわる必要はありません。 ゴルフの考え方は、人それぞれ。
本当に学ぶべきところはそんな事ではないのです。
実際、私の上達法を試していただければ、「今までの苦労はなんだったんだ!」と思うはずです。その具体的な内容を今からお話しましょう。
では、あなたが上達するために必要なことは何なのか?
それは理論でも練習量でもありません。狙い通りの球が打てるかどうかは、99%ある部分が占めているといっても過言ではない、ということです。
今からその答えを公開しようと思います。こちらをご覧ください。上記の図は、スイングの流れを大まかに分けています。
基本的にこの流れに沿って、スイングをしているのですが…この中で、『ボールを自在に操れる人』に共通する部分を考えてください。
人によって動きが変わらない部分はどこでしょうか??グリップは・・・人それぞれです。
こうでなくてはいけない!というものは存在しませんよね。アドレスも、その人の体型やクセで全く違ってきます。
こうやって順番にスイングを追って見ていくとある一点だけ、
優れたプレイヤーに共通する部分が見えてくるはずです。
・・・・・・
そうです。
それは、インパクトです。ボールをどこに、どのように飛ばしたいのか。
それによって、フェースにボールをどう当てたらよいか、
この部分だけは優れたプレイヤー全てに唯一共通することなのです。つまり、この「理想的なインパクト」はどんなに個性的なスイングであれ、
変則的なアドレスやグリップであれ、
最終的に優れたプレイヤーは理想のインパクトを向かえるということです。しかし、「インパクト」を点で考えるとゴルフは難しくなります。
そこで、点でなく、線(ゾーン)で考えることが大事になってきます。インパクト前後のゾーンを極めることが、ショットの精度につながるということです。そしてこのことは別名*『ビジネスゾーン』とも呼びます。
*このゾーンさえ安定すれば、ゴルフで食べていけることからプロの間で使われ始めた言葉多くのゴルフ教材は、まずグリップの紹介、そしてアドレスの取り方・・・という順番で説明していると思います。
スイングの流れに沿って、「ウェートの配分は均等に!」あるいは「左7:右3」といった具合に教えていますよね。ですが、私からすると、パーツに分けて型に当てはめることは、ゴルフを複雑にしている原因だと思っています。
そうではなく、逆算から作り上げる。プロセスではなく、
結果から作り上げることで、
上達のスピードは今までの常識を覆すほど変わってきます。
そして、ゴルフが変わります。結果の部分を正しく作りあげることで、
グリップやトップの形を少し変えたときには結果がどう変化するのかがわかります。
今まで孤立していたパーツが潤滑油が注がれたようにダイナミックに連動し始めるのです。正確なインパクトから作り上げられたスイングは、
練習を重ねるごとに、理想のポジションに自然に収まっていくものです。この練習法を取り組む過程は今までのように、どうしたらまっすぐボールが飛ぶのか?
などのストレスを伴うものでなく、どう変化するのかを楽しむといっても言い過ぎではありません。そして、この方法の一部を私のレッスンに取り組んだとたん、
想像もつかなかった事が…
冒頭でも述べたように、私の上達法は他とは大きく違います。
「5ラウンドで100を切る」
「従来の理論は捨てろ」
「雑誌は見るな」
などと、一般的には非常識と捉えられることも言っています。もしあなたが、
「今まで何をしても上達しない」
「スコアの壁にぶち当たっている」
などと、ゴルフの上達で悩んでいるのなら、
私が考案した『逆算型の新しいプログラム』を実践してみてください。
もう無駄なことにお金や時間を投資する必要はありません。最初は、あまり試したことのない練習に戸惑いを感じるかもしれません。
「こんな簡単な方法で効果があるの…?」
「飛距離は伸びるの?」
「私の場合にも合うの?」
という、不安も感じることでしょう。しかし、信じて7日間ワンクールついてきてください。
新しいことへのチャレンジには不安はつきものですが、
私と一緒に乗り越えていきましょう。きっと早い人はその日に、平均すると2・3日過ぎるころには、
プログラムにも慣れて、効果を感じ始めるでしょう。自然に身体に正しい動きを覚えこませる、筋肉の作用を発展応用したプログラムになっています。
複雑さも高度な体の使い方も一切ありません。
なので、小学生から70台のシニアの方でも、簡単だからこそ『続ける』ことができる。
続けることができるから『効果』がでる。
このように、多くの方からこのプログラムは支持されています。また、あなたが初めてのこのホームページをご覧になったかもしれませんので、
付け加えさせていただくと、実は100を切るDVDとしては、3作目にあたるバージョン3です。グレードアップさせた理由は、ただ一つだけ。
レッスンプロとして私が望むのは、あなたのゴルフが上達し、
笑顔でコースを回られること。それだけです。